1980年代に週刊少年サンデーで連載していた里見桂(さとみ けい)の『奪戦元年(だっせんがんねん)』 全三巻が電子書籍になりました。Kindle他電子書籍ストアで本日より発売。
ちなみに火浦功原作です。
3巻巻末にどこかで読んだような気がしないでもない短編1が収録されています。
ついでに言うと、 池上遼一の『星雲児』は 火浦センセが脚本協力(脚本:あかね こか)した作品でkindle unlimited対象になっています。
私達は、火浦功の新作を待ち続けています。
1980年代に週刊少年サンデーで連載していた里見桂(さとみ けい)の『奪戦元年(だっせんがんねん)』 全三巻が電子書籍になりました。Kindle他電子書籍ストアで本日より発売。
ちなみに火浦功原作です。
3巻巻末にどこかで読んだような気がしないでもない短編1が収録されています。
ついでに言うと、 池上遼一の『星雲児』は 火浦センセが脚本協力(脚本:あかね こか)した作品でkindle unlimited対象になっています。
Kindleで配信されている火浦功作品で kindle unlimited 対象作品はたまに入れ替わっているようですが、現在は未来放浪ガルディーン5冊(合本版は除く)と短編集2冊が読み放題のラインナップに加えられています。
なお電子書籍総合ストアBOOK☆WALKERの小説定額制読み放題サービス「角川文庫・ラノベ読み放題」では上記7冊に加えて、単行本未収録の 未来放浪ガルディーン「大怒濤。」が 収録された「 S BLUE 」も読み放題対象作品に含まれています。
kindle unlimited や BOOK☆WALKER の読み放題サービス契約者で「え?火浦功もあったの?」ってな方は久しぶりに読んでみてはいかがでしょう? 2
kindle unlimited読み放題
・未来放浪ガルディーン(1) 大熱血。 (角川スニーカー文庫)
・未来放浪ガルディーン(2) 大暴力。 (角川スニーカー文庫)
・未来放浪ガルディーン(3) 大豪快。 (角川スニーカー文庫)
・未来放浪ガルディーン外伝(1) 大出世。 (角川スニーカー文庫)
・未来放浪ガルディーン外伝(2) 大ハード。 (角川スニーカー文庫)
・たたかう天気予報 (角川文庫)
・丸太の鷹 (角川文庫)
BOOK☆WALKER「角川文庫・ラノベ読み放題」
・未来放浪ガルディーン(1) 大熱血。 (角川スニーカー文庫)
・未来放浪ガルディーン(2) 大暴力。 (角川スニーカー文庫)
・未来放浪ガルディーン(3) 大豪快。 (角川スニーカー文庫)
・未来放浪ガルディーン外伝(1) 大出世。 (角川スニーカー文庫)
・未来放浪ガルディーン外伝(2) 大ハード。 (角川スニーカー文庫)
・たたかう天気予報 (角川文庫)
・丸太の鷹 (角川文庫)
・S BLUE ザ・スニーカー100号記念アンソロジー (角川スニーカー文庫)
(参照)kindle 火浦功作品 3
(参照)BOOK☆WALKER「角川文庫・ラノベ読み放題」 火浦功作品
※読み放題対象作品は変更される場合があり、読もうと思った時に対象外の場合もあるのでご注意ください。
秋カド2018として角川スニーカー文庫の火浦功作品がセール中。4
各巻160円~201円(Kindle版)とかなりお買い得5。
ただしガルディーンの合本版は割引されていなので注意が必要です。
残念ながら「未来放浪ガルディーン 大怒濤。6」が収録されている「『S BLUE』ザ・スニーカー100号記念アンソロジー」は今のところセール対象外。
今の時期、角川以外の出版社もセールを行っているようなので、秋の夜長の読書三昧の中、火浦功作品も一冊加えてはいかがでしょう?
当サイトではKindle版へのリンクを張っていますが、秋カド2018セールは他の電子書籍サイトでも行われているので、Amazon以外の電子書籍サイトをご利用の場合はそちらをご参照ください。
角川スニーカー文庫30周年記念「ザ・スニーカーLEGEND」(2018年10月31日発売)を定価1200円(税別)で入手。
当サイトとしては、火浦功はどうなの?という話なのでまず表紙から

火浦功と確認。次に目次

確かに載っています。これで載ってなければ(いやまあ過去にはそんなこともあったようななかったような……)、312ページです。途中あっちこっちに創刊号表紙のコロナの姿を確認。年表の載ってるページではガルディーンの紹介も少し載ってますね。先を急ぎましょう

確認しました。「特別寄稿スニーカー文庫周年によせて」ということでまず一人目として火浦センセのスペースがこの下の半ページ確保されています。そうです平成最後のこの年に、我々は火浦功の原稿を文章を文字を読むことができたのです。(実際の中身は誌面をお確かめください。例によって火浦功は火浦功でした。あ、ちゃんと載っていますのでその点はご安心を)
Kindle版も出てました